イスタンブール
イスタンブール散歩ツアー 1 ISTANBUL WALKING TOUR 1
| ツアーコード | MT-OI09 |
|---|---|
| ツアーエリア | イスタンブール |
| 種 類 | 1日ツアー |
| ツアー名 | イスタンブール散歩ツアー 1 |
| ガイドの言語 | 日本語 |
| 発着地 | イスタンブール |
| コメント | イスタンブールの地元っ子に人気のスポットを日本語ガイドがご案内いたします。個人では行きずらいドルマバフチェ宮殿と、団体ツアーではほぼ訪れないカーリエ博物館の観光もしっかり楽しめるお得なツアーです。 |
| 料 金 | 182 USD / PP 2名様以上でお申込みの場合のお1人様料金 お1人様よりお申込み可能です。料金は、お問い合わせください。 ※ 移動の際の交通費は含みません。 全行程タクシー移動と徒歩移動になり、タクシー代は当日にお客様負担となります。 +移送手段を専用車へ変更可能 ※ 変更料金は、お問い合わせください。 |
| ■ 料金に含まれるもの 日本語ガイド(ライセンス所有) 各種施設入場料 昼食 VAT 昼食時レストランでのチップ |
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| ■ 料金に含まれないもの 食事の際の飲み物代 記載以外の食事、入場料、宿泊費、個人的出費等。 ガイド・ドライバーへのチップ 移動の際の交通費 |
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| 設定除外日 | 月曜日 水曜日 木曜日 |
ツアープログラム
| 1日 | 9:00 17:00 |
ホテル集合 イスタンブール終日観光 ・ドルマバフチェ宮殿 ・オルタキョイ ・イスティカル通り ・ガラタ塔 ・カーリエ博物館 ・ピエール・ロッティの丘 日本語ガイドと共にホテルへ ホテル解散 |
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観光地ガイド
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DOLMABAHCE PALECE(ドルマバフチェ宮殿) スルタン・アブドゥルアジズの命令により10年以上の歳月をかけ建設されたドルマバフチェ宮殿は、ボスポラス海峡のヨーロッパ側の岸に沿って、海峡側を正面にして建てられた全長600メートルの宮殿です。56本の円柱と、750個のキャンドルがついた4.5トンの重さの巨大なクリスタルシャンデリアのある広大なレセプション・サロンは目を見張るほど豪勢です。オスマン朝後期の6人のスルタン、トルコ共和国建国の父であるアタチュルクにより官邸として使われ彼は、1938年11月10日にこの宮殿で永眠し、今でも彼の執務室の時計は亡くなった時刻である09:05を指しています。 |
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ORTAKOY CAMII(オルタキョイ・ジャーミィ) ボスポラス海峡に面して建つモスクで、バロック形式の優美な姿が印象的です。モスクの中の大きなステンドグラスは、ボスポラス海峡側から採光ができるように設計されています。モスク周辺はおしゃれなスポットとなっていますが、モスク自体も見学は可能です。しかし、敬虔なイスラム教徒信者の方々が礼拝に多く利用されています。モスク内では静粛にし、女性はスカーフの着用、また男女共に、ミニスカート、半パン、ノースリーブなどの露出のある服装はお控えてください。礼拝時間は、礼拝目的以外の方は入場はできません。 |
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ORTAKOY(オルタキョイ) オルタキョイは、ボスポラス大橋の袂にあるオルタキョイ・ジャーミーのある一角で、イスタンブールのおしゃれな地元っ子に大変人気がある場所です。カフェもたくさんあり、ボスポラス海峡を見ながらカフェでのんびり過ごせます。手作りアクセサリーの露店や商店もたくさんあります。クンピル(大きなベイクドポテトに具が入ったトルコ発のファーストフード)やクレープを食べる観光客やトルコ人でいつも大変にぎわっています。 |
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ISTIKLAL STREET(イスティカル通り) 新市街の高台にあるタクシム広場から南へ下る道の一つです。このエリアはイスタンブールの中でもハイセンスな地区として有名で、おしゃれな地元っ子はもとより、トルコ人や世界の観光客で朝から晩まで大変にぎわっている地区です。通りには、飲食店、ブティック、本屋、CDショップ、土産物屋など一通りの店があり、お買い物や散策にはもってこいの場所です。 |
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GALATA TOWER(ガラタ橋) 14世紀にジェノヴァ人がビザンツ帝国を監視するために建てた塔で、時代の変化と共に牢獄として、又は天文台などとしても利用されてきた高さ67mの塔です。現在はエレベーターが設置され地上53mのテラスからイスタンブールの街を見渡すことが出来ます。最上階にはレストランやナイトクラブがあります。 |
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KARIYE MUZESI(カーリエ博物館/CHORA MUSEUM) もともとはコーラ修道院として建てられましたが、オスマン朝時代にアヤ・ソフィア同様イスラムのジャミィとして使われ、13~14世紀に描かれたモザイク画は漆喰で塗りつぶされていましたが、20世紀に発見されました。その後修復され現在50点以上のモザイク画が展示されています。 |
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PIER LOTI HILL(ピエール・ロッティの丘) 19世紀末に活躍したフランス人作家のピエール・ロッティは、世界各国を回った中でもイスタンブールをこよなく愛しました。彼は、この丘にある喫茶店に通っては、ここからの素晴らしい景色を見ながら小説を書いていたそうです。 |
































